人事業務はもっと効率化できる

ドラフト

理論編

  1. はじめに
  2. 現実を直視してみる
  3. データの移動、加工、印字 の業務はすべて自動化が可能
  4. 人事をとりまくシステム
    1. 人事内部(人)
    2. 従業員 TO 人事 (J TO 人)
    3. 人事 TO 他部署(情報S、経理)(人 TO 他)
  5. 人事内部(人)を改善する
    1. 必要なスキル
    2. 鉄則①:マスタデータを共有する
    3. 鉄則②:データと処理を分ける
    4. 鉄則③:履歴で管理する
    5. 鉄則④:徹底的に自動化する
  6. 従業員 TO 人事(J TO 人)を改善する
    1. 必要なスキル
    2. エクセルでメールを送れるならいろんなものが超自動化!
    3. 給与明細
    4. 勤怠システム
    5. ワークフローシステム
    6. その他の配布データ
  7. 人事 TO 他部署(情報S、経理)(人 TO 他)を改善する
    1. 他部署の為に改善するという考え
    2. 人事部内のデータ管理の方法
    3. 経理へのデータ
    4. 情報Sへのデータ
  8. 人事マネジャーにもとめられるもの
    1. 作業の仕組みを変えるマネジャーが作業の仕組みを理解しようとしない
    2. 最も細かいレベルより一つだけ大きなレベルまでの理解が必要

スキル育成編

  1. はじめに
  2. ビジネスは複雑。基本書を一通りやっても効率化につなげられない。
  3. データベース思考
    1. 鉄則①:マスタデータを共有する
    2. 鉄則②:データと処理を分ける
    3. 鉄則③:履歴で管理する
    4. 鉄則④:徹底的に自動化する
  4. Excelを活用した退職ポイントの算出方法
    1. 名前定義
    2. フィルターオプション
    3. マスタテーブル
    4. 例外テーブル
    5. マクロ登録
  5. Accessを活用した勤怠集計
    1. テーブルリンク
    2. テーブル更新(削除クエリとインポート)
    3. クエリで横計算
    4. クエリで条件抽出
    5. マスタ管理と複数テーブル結合と集計クエリ
    6. アクションクエリ
    7. 例外テーブル
    8. CSVファイル生成
    9. マクロ登録
  6. VBAを使った繰り返し処理 Excel編(組織別の一覧ファイルの自動生成と添付メール送信)
    1. 組織コードでフィルタリングして別ファイルにコピーする処理をマクロ登録
    2. マクロをVBAで見る。
    3. 全部の組織分を繰り返すことを考えてみる。
    4. 繰り返しの基本と自動ファイル生成
    5. メール送信モジュールと自動生成&メール送信
    6. 応用を考える(給与明細配信、ワークフロー、勤怠システム)